キズナイーバー1話の感想とあらすじ!原作無しは展開が面白い!


 

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本記事はキズナイーバー1話の感想とあらすじを書いていきます。

本記事はキズナイーバー1話視聴後に更新を致します。

 

トリガーの新作キズナイーバーはかなり面白そうですよね、

『痛みを複数人で共有する』というありそうで無かった設定に

「おっ」っと思って視聴をしてみようと思いました。

 

キズナイーバー1話のあらすじ!

 

キズナイーバー 1話 感想 あらすじ 原作 面白い

 

~簡易的にストーリー紹介~

 

埋立地に作られた街『洲籠師』を舞台に

痛みを共有する少年少女達が『キズナイーバー』として

数々の試練を乗り越えていく夏休みの物語である!

 

~キズナイーバー1話のあらすじ~

 

痛みを感じない体質を持つ少年『阿形勝平』は

夏休みを目前に謎の人物『園崎法子』の手によって

複数の人物と痛みを共有する『キズナイーバー』となってしまう。

その『キズナイーバー』となった仲間達は勝平のクラスメイトだが、

それぞれの個性が強く、それぞれが別のグループに属していた。

 

園崎曰く痛みを共有させたのは『世界を平和に導く為』

何故世界を平和に導くのに痛みを共有させるのか?

そんな訳のわからない事にまきこまれた勝平含む少年少女達は

痛みを共有する夏休みを過ごすことになるのであった・・・

 

キズナイーバー1話の感想!

 

※本項目はキズナイーバー1話の視聴が終わり次第更新していきます。

追記:更新しました。

 

CMに入るまでの段階でストーリーが「何だこれ」の一言ですね。

もの凄く電波な感じを受けましたし、評価が分かれそうな作品ですね。

 

ていうか七つの大罪の項目が独特だなぁ・・・・

ちなみに一番面白いと思ったのは『水色』ですね。

 

キズナイーバーは『傷』と『絆』を掛けているんですね。

でも痛そうだなぁ・・・どうしてこんな事になったんだろうか?

1話の段階だと世界平和の為に痛みを共有するってすごくざっくりしていて

マジで訳が分からない状態であります。

 

トリガーの原作無しアニメは面白い傾向がある?

 

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キズナイーバーは原作が無く、

トリガーのオリジナルアニメということですが、

トリガーのオリジナル作品で有名なのは2013年放送の『キルラキル』です。

 

キルラキルはかなり迫力があって面白い作品だったので、

キズナイーバーもかなり面白いのではないかと思っています。

 

というかトリガーが関わった原作無しの作品は

面白い傾向にあると思うので、楽しみにしています。

 

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