はいふり2話のネタバレと感想!ハイスクール・フリートって・・


 

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本記事ははいふり(ハイスクール・フリート)

2話の視聴が終了次第更新していきます。

 

前回はいふり1話を視聴したわけでございますが、

何か壮大な物語が開始されてしまいました。

前回感想:『ネタバレ』はいふり1話の感想!鬱ストーリーって本当なの?

 

2話の方も感想を書いていきます。



 

ハイスクール・フリートとして壮大な物語が開始!

 

ネタバレ はいふり 2話 感想 ハイスクール・フリート

 

 

前回教官から何故か砲撃を受けて

やられると判断して反撃をした駆逐艦晴風一行。

 

一行は遅刻が原因で攻撃されたかと判断したが、

何故か反乱者扱いをされてしまい、そこで1話が終了しました。

どういうことなの・・・?

 

ちなみにハイスクール・フリートとは日本語に直訳すると高校生の艦隊です。

(若干和製英語になっちゃうけど)

 

高校生だけで日本を敵に回したことになってしまったっぽいですけど、

教官の真意は一体なんなのか?

果たして少女達は生き延びることが出来るのであろうか?

 

というかアルペジオや艦これと題材が微妙に似ていますが、

ハイスクール・フリートは他の戦艦物にと比べてしっかりと個性が出ていますね、

正式タイトルがハイスクール・フリートだけど、

結局ははいふりって呼ばれ続けるんでしょうね。

 

緩い日常物と見せかけての少女たちの壮大な

サバイバル物語の幕開けであったー!

 

はいふり2話のネタバレと感想!

 

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※はいふり2話のネタバレをしていくので未視聴の方は

ブラウザバックでお願いします。

 

 

早速反乱者扱いされた晴風一行。

校長は信じられない表情をしていたが、教官の船は沈没してしまった・・

 

何か急に回想シーン入ってきて世界観の説明に入ったけど

日露戦争の後に日本の地盤が沈下して今の様になったのか。

 

 

しっかしキャラが多いなぁ、

全部覚えるのにマジで時間が掛かりそうだね。

それにしてもミケちゃんは艦長として有能だのぉ、

既にクラスメイトの名前を把握してるのは有能ですよね。

 

しかも作中時間は金曜日何だね、

カレーは海上自衛隊の定番ですからねー。

ブルーマーメイド=海上自衛隊と解釈しても良いでしょう。

 

そしたら何かドイツ艦がやってきて攻撃してきたけど・・・

解説に入ったけど、当たったら轟沈しか分からないなぁ。

 

つーか専門用語が出まくっていて何が何やら分からない。

しかしアレですね、機転を効かしまくるミケちゃんと

クソ真面目な宗谷の対比が面白いなぁ。

 

それと水上バイクのシーンカッコいいなぁ。

幼さが残るミケちゃんの外見とゴツい水上バイクのギャップもいい。

救出した敵艦の船員は一体何故味方に撃たれたのだろうか・・・?

 

最後に戦艦武蔵から救援要請来たけど何がなんだか分からないよ!

次回に続く!

 

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