はいふり(ハイスクールフリート)3話のネタバレと感想!


 

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この記事はハイスクールフリート2話の視聴が終わり次第更新します。

それ以降はハイスクールフリート3話の視聴後に最後の更新を致します。

※更新が完了しました。

 

所で『ハイスクールフリート』と呼べばよいのか、

『はいふり』と呼べば良いのかまだ迷っている自分であります。

前回の感想:はいふり2話のネタバレと感想!ハイスクール・フリートって・・

 

はいふりと呼べばよいのかと迷っている自分

 

 

はいふり ハイスクールフリート 3話 ネタバレ 感想 

 

正直な話、1話放送終了時に『はいふり改め、ハイスクールフリート』

タイトルが変更されたわけでありますが、

未だにはいふりと呼べば良いのかハイスクールフリートと呼べば良いのかを

迷っている所です。

 

皆さんにとっては至極どうでもいい話でありますが、

どっちも五感が良いのですよね、

そこで私が出した結論なのですが、使い分けることにしました。

余談にしては長いと思いますが、それだけ五感が良いタイトルなんですよ。

 

ハイスクールフリート3話のネタバレと感想!

 

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前回ドイツ艦からの攻撃を凌ぎ、

ドイツ艦から飛び出してきた乗組員を救出したミケちゃん。

それと宗谷(何故かシロちゃんって呼びたくない)の運の無さは

クソ真面目な性格が災いしているんじゃないかってレベルだな・・・

(それとココちゃんの一人コント面白いです)

 

前回のラストで武蔵からの救援連絡が入ってきたが、

一体どうなっているんだ!?

狙われたのは晴風だけじゃなかったのか!?

ハイスクールフリートは予想どおり海上サバイバル物語だ・・・

 

此処から先はハイスクールフリート3話ネタバレと感想を書いちゃっているので、

未視聴の方はブラウザバックをお願いします。

 

前回と同じく校長のシーンからスタート。

学校側も一連の事件についてわけが分からないまま、

校長は晴風を見捨てないことを表明。

(校長マジで教師の鑑)

 

今回はココちゃんの一人コントが滑ってましたねw

低い声じゃないと面白くないっていうか・・・

 

それはそうとして、前回のラストで武蔵からの救援を求められ、

ミケちゃんの感情が大きく揺れ動いている中で

よくぞ晴風のクルー達を守る意思を見せていたのは良かった。

(シロちゃんの叱責も効いたね。)

 

前回は宗谷って呼んでいたけど、

今回のポンコツっぷりですでにシロちゃん呼びになりました。

(イルカのぬいぐるみってw)

 

3話で晴風に襲ってきたのは潜水艦です。

潜水艦の登場でハイスクールフリートの世界観が補完されました。

潜水艦は男子が乗る物という事です。

海上=女性 海底=男性の図式に納得。

 

専門用語は全く分からないですが、

10発の砲弾を装備してる上に通常の3倍早い潜水艦ということで晴風大ピンチ!

とそこに2話で救出したドイツ人が目覚めて窮地を脱する。

 

ドイツ人の一人称が『ワシ』って何か新鮮w

ふと思ったがアレが大きいな、日本人と発育具合が違うって事を表現しているのか?

 

夜が明けて校長から学校に帰還するように連絡が行き届く、

そして晴風一行に新たな仲間ヴィルヘルミーナことミーちゃんが仲間になった。

 

しかしミーちゃんが語った機器の故障と

船員が言うことを聞かなくなったが非常に引っかかるな・・・

 

新しい仲間と謎が増えた所でハイスクールフリート3話が終了!

エンディングも変わった上にカッコイイ系の曲だこれー!

 

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