痩せ箸の効果でダイエットと早食い防止による病気を防げる!


 

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痩せ箸という箸をご存知ですか?

痩せ箸は2016年5月頭にAmazonで売上1位に輝いた商品なのです。

 

今回はその痩せ箸の特徴と効果について書いていきます。

そもそも痩せ箸って何?と思われる方がいらっしゃると思いますが、

今後痩せ箸がブームになると思われるので、

早食いで悩んでいる人は必見です。

 

痩せ箸の早食い防止機能でダイエット効果を発揮する!

 

痩せ箸 ダイエット 効果 早食い 病気   

 

一般的に早食いをする人は太っている傾向にあります。

何故なら早食い=食べ物を噛まずに飲み込むので

満腹中枢が刺激されずに食べる量が増えるので

カロリーが増えて太るというメカニズムがあります。

(早食いでも痩せている人って何なんでしょうね?)

 

痩せ箸の製作者様も超早食いの人で、

体重が120kgを超えていた時期があります。

 

そもそも何故痩せ箸を使うとダイエット効果があるのか?

痩せ箸は先端が曲がることが最大の特徴であります。

 

先端が曲がる=食べ物が掴みにくくなるので、

必然的に食事に時間が掛かります。

 

更に大きな物が掴みにくいので少しずつ食べることが出来ます。

つまりあまり噛まない人でも噛む回数が少なくて済むのです。

 

実際に製作者様が動画を出して実践しております。

 

 

ご覧のとおりに痩せ箸を使うと食事に時間が掛かるので

満腹中枢を刺激させられ、食事の量を減らすことができます。

 

つまり早食いを止められないなら

意図的に食事に時間が掛かるようにすれば良いのです。

そこで役に立つのが痩せ箸ということです。

 

痩せ箸製作者様のHPに詳しいメカニズムと

図解が掲載されているので参考にされて下さい。

製作者様が痩せ箸を使ってのダイエット効果が凄く分かります。

 

早食い防止=病気を防げる

 

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一般的に早食いをすると太ると言われていますが、

早食いをすると胃への負担が倍以上に掛かってしまい、

他の病気を患ってしまう場合があります。

 

その病気が『消化器系の病気』『肩こり』『口臭』です。

 

消化器系の病気についてはアバウトですが、

胃酸の分泌が悪くなってしまって炎症が起きたりします。

 

胃の負担で肩こりが起こってしまうだけでなく、

背中にも痛みが生じてしまう場合があるので恐ろしいですね。

 

そして何よりも社会的にヤバイのが口臭です。

まさか早食いで口臭が発生してしまうのかよと思いますが、

早食いをすることによって胃の中に大量の空気が入り、

腸内にガスが溜まっていく=口臭の原因。

 

つまり早食いをするということは

最悪の場合人間関係にヒビが入る可能性があるってことです。

これが分かった以上は是非痩せ箸を使って早食い防止に努めて

病気を防止していきましょう。

 

実際に痩せ箸を使ってみたリスト!

 

この項目では私が痩せ箸を使った食べた物を定期的に掲載します。

(朝昼晩バラバラに掲載するかも)

共通することはどれも食べにくいことですね。

 

日付  食べた物  食べやすさ 
5月13日 たらこパスタ 結構掴める
5月13日 チャーハン かなり掴みにくい
5月14日 卵かけご飯 チャーハンより掴みにくい
5月14日 天ぷら 大きさにもよるが掴める
5月14日 アジの干物 ほぐすのが難しい
5月14日 ラーメン パスタより掴みにくい
5月16日  サラダ  葉物野菜は掴みやすい 
     

 

まとめ

 

痩せ箸を使う事で早食いを防止し、

早食いが原因で発生する病気を防ぐことで

健康だけでなく人間関係も良くしていけるのです。

 

実際にに早食いの人は見ているだけで不快に思われる方が

いらっしゃいますし、治そうと思っても治らない苦悩があります。

 

なので早食いでお悩みの方は

痩せ箸の購入を検討されると良いと思います。

 

実際に私も痩せ箸を使って見たところ

食事をする時間が掛かったので凄いと思っています。

 

それに使い心地も思った程悪くありません。

確かに物は掴みにくいですが、それを楽しむのも一興かと思います。

 

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