はいふり8話の感想とネタバレ!予告から展開は読めず!


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この記事では、はいふり8話の感想を書いていきます。

 

7話ではミケちゃんが艦長として成長し、

シロちゃんが猫嫌いを克服した感動回でありましたが、

(それとミケちゃんの壮絶な過去)

まだ不穏な空気が漂っております。

(現在はクロちゃん関係で)

 

そして7話のラストでは比叡が登場して終わりました。

前回感想:はいふり7話のネタバレと感想

 

はいふり8話はどんな話になるのか?

それと今回は感想の後にオマケがあります。

 

8話の予告を視聴したがいつもの様に・・・・

 

はいふり 8話 感想 ネタバレ 予告 

 

はいふり8話の予告はいつもの如く金曜日に

はいふり公式サイトで公開されました。

 

相変わらずはいふりは予告だけでは本編の内容が

分からない内容になっており、遂にメタ発言が・・・・

 

 

はいふり8話は南の島をクルージングするのか・・・

サブタイが『クルージングは楽しいな(仮)』かぁ・・

正式サブタイは『南の島でピンチ』になるんじゃないの?

(普通に比叡でピンチだった・・・)

 

予告の「まるっきり嘘ではないんだよね」ってメタ発言が

視聴者達を煽っているようにも感じるのですが、

そこの所どうなのでしょうかね?

 

予告のナレーションはほのぼのとしているのに

戦闘シーンが流れているアニメってある意味凄いかも・・・

 

はいふり8話の展開はは南の方面で比叡とエンカウントして

戦闘になると予想します。

比叡だけに「ヒェェ」って悲鳴が出てきそうw

 

はいふり8話の感想とネタバレ!

 

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はいふり8話の感想を書いていきますが、

ネタバレしていくので未視聴の方は気をつけて下さい。

 

はいふり8話の全体の感想を言っちゃうと

最初から最後まで比叡との戦闘でした。

 

比叡を発見した晴風は学校に連絡したが、

ブルーマーメイドが到着は4時間後、

3時間後にはトラック諸島(人口10000人)に到達してしまう

自体にミケちゃんは何をすべきか決断を迫られます。

 

そして遂にネズミの正体が明らかになりましたね。

まさか実験生物を乗せた潜水艦沈んで海底火山が噴火した影響で

地上に乗り上げて実習に来た猿島にネズミが移動したと・・・

 

しかもネズミが保有しているウィルスは

感染源が持つ意思を伝染させる効果があることが判明しました。

つまり自分の意思と無関係に身体が動くということです。

となるとネズミは攻撃的な性格でその意思が感染して

無差別に攻撃を始めたということか・・・・

 

そのついでにみなみさんの正体が判明しましたね、

まさかの飛び級生かー、大学卒業と同レベルの知識ってことでOK?

そりゃあ抗体は作れるだろうなぁ・・・

 

メインである比叡との戦闘ですが、

比叡を座礁させて動きを止めるという作戦をミケちゃんは

校長から許可を得て晴風のメンバーに相談します。

 

クロちゃんが不満そうだったのは言うまでもなかったけど、

他にどうしようもなかったねw

相変わらずメイちゃんとマロンちゃんは活きがいいねぇ(ほっこり)

 

そういえばはいふりって機関係(主にマロンちゃん)が毎回

「エンジンイカレちまう!」的な事を言うシーンが多いですよね。

 

物語の流れでエンジンに無茶しまくってるのは事実ですし、

8話はバルブが吹っ飛んじゃいましたね。

 

それにしても最後にまさかミケちゃんが

ココちゃんのタブレットを見て

潮の満ち引きを読んで比叡を座礁させたのはすごかった・・・

ココちゃんのタブレットが無ければ全滅だった・・・

 

こうして無事に比叡を座礁させてブルーマーメイドが到着したが、

シロちゃんの姉である宗谷真冬が登場!

私が真冬を見て真っ先に思ったことは、

「社会人(公務員)がマント装備してカッコつけて恥ずかしくないの?」でしたw

 

ミケちゃんが真冬に根性入魂を申し入れるが

真冬の根性入魂のやり方がギャグでしかなかったww

『尻が命』ってどういうことだよww

シロちゃんの恥ずかしさはMAXだった・・・・

 

ここではいふり8話は終了。

真冬登場まではシリアス一点だったのに、

最後にギャグ持ってくるのがはいふりらしいかなーって感じでした。

 

以上で感想を終わります。

 

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