鉄血のオルフェンズ2期6話(31話)ネタバレと感想!


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この記事は鉄血のオルフェンズ2期6話(31話)感想ページです。

 

前回アーブラウ防衛隊の発足式が執り行われていましたが、

代表の賄が敵の時限爆弾の爆発に巻き込まれて重症!

賄を庇ったチャドも一緒に重症を負いって昏睡状態に陥ってしまう!

(霊圧が消えなくて良かった)

 

それどころか鉄華団は地球支部と火星本部で

連絡をやり取りすることができなくなってしまった。

不審に思ったオルガは本部のメンバーを地球に送り出した・・・

 

前回:鉄血のオルフェンズ2期5話(30話)のネタバレと感想!

6話(31話)あらすじ

鉄血のオルフェンズ 2期 6話 31話 ネタバレ 感想

SAUとアーブラウの戦争が開幕したが、

何故かチマチマとした戦いを繰り広げ続けて鉄華団地球支部のメンバーは疲弊。

そこに協力者のガランが介入してくるのだが・・・

鉄華団地球支部は最大のピンチを迎えることになってしまう!

 

※ちなみに6話(31話)ではアトラちゃんは登場しません。

鉄血のオルフェンズ2期6話(31話)のネタバレ含む感想!

戦争が始まってからモノローグで半月経過したのか、

これで鉄華団火星本部のメンバーが来るまで最低で1週間程・・

あくまでも最低でもって話だからもっとかかるかもしれないですね。

 

子供よりも大人の方が戦場を分かって無いってなぁ・・

本当にアーブラウ防衛隊が素人ってね。

 

しかもちまちま戦っているから鉄華団の疲弊っぷりが半端じゃないし、

協力してくれている(名目上)ガランに部隊が乗っ取られつつあるのがヤバイ。

タカキも違和感を感じまくっているし、食事が栄養食だから気を紛らわせられないね。

 

所変わって2期初の昭弘のトレーニングシーンで

アジーに「それ以上ガチムチになってどうすんの」って言うの吹いたw

昭弘の筋トレは仕事じゃなくて趣味なのか、

んでアストンの鬱フラグを折るフェンズするのが昭弘の役目っぽいですね。

 

ハッシュは獅電に搭乗することが分かりましたね。

ミカにやることを色々と聞いていたけど、

ミカは戦いを経験した上官ポジションが確立されてきましたね。

 

ユージンのオルガの受け売りのセリフは何気に大事ね、

休める時に休まないといざって時に動けませんもんね。

 

ヴィダールがモビルスーツを弄っていましたが、

独特なシステムで動くねぇ・・それって真の阿頼耶識なのかな?

ヴィダールのモビルスーツが動くのが楽しみですね。

 

タカキがピンチになってガランが助けたけど、これタカキが完全にガラン側についてしまう!

犬を手懐けるのと同じ要領だと言っていたけど本当にそうだよ。

完全にガランはサーシェスポジションじゃないか。

 

やっと鉄華団が地球を目前にして入港認められないだと!?

しかもガランの策略なのかい!

これはモビルスーツで大気圏突入の展開だね。

 

ガランが最後の戦いだといってタカキが完全に流されてしまい、

ランドマン・ロディに搭乗して指揮を放棄して出撃し、

潰れた花が映った時にもうタカキはヤバイと思いましたね。

 

ミカがタカキのフラグを折るフェンズするのか、それともそのまんま潰されてしまうのか、

鉄血のオルフェンズのプロデューサー曰く覚悟しないといけない展開になってきました。

 

昭弘はトレーニングと予告を一緒にするなよw

シリアスブレイカーだったけど、サブタイトル的に不穏しか感じないよ!!

 

以上で鉄血のオルフェンズ2期6話(31話)のネタバレ含む感想を終わります。

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