鉄血のオルフェンズ2期8話(33話)のネタバレと感想!


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機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ2期8話(33話)の感想ページです。

 

ガランの策略により、マクギリスとの戦闘になってしまった鉄華団地球支部メンバー。

マクギリスは説得を試みるも、アストンは聞く耳を持たず、

戦いを挑み、結果としてアストンはタカキを庇って殉職してしまう。

(マクギリスは動きを止めようとしただけだろうから、アレは多分事故になるかも)

 

マクギリスも絶体絶命のピンチに陥ってしまうが、

ミカ達鉄華団火星本部メンバーが到着し、難を逃れる。

 

鉄華団は落とし前を付けるべく、ガランの傭兵部隊を強襲。

昭弘の手によってガランは倒され、

ことの発端となった裏切り者のラディーチェにも落とし前をつけさせる。

 

結果として地球支部の責任者のタカキが自ら

決着を付ける意思ということでラディーチェを撃った。

(タカキのパンパンパンデビューです。)

タカキは初めて自分の手を血に染めたのであった・・・

 

前回:鉄血のオルフェンズ2期7話(32話)ネタバレと感想!

火星の王

鉄血のオルフェンズ 2期 8話 33話 ネタバレ 感想

33話のサブタイトルは火星の王です。

ガンダムで火星の王と聞くとガンダムAGEが思い浮かびますよね。

フリットの殲滅対象に入ってしまいますよ。

 

そんな冗談は置いておいて、

火星の王とは、ギャラルホルンを作った男アグニカ・カイエルのことなのであろうか?

もしかしたらバルバトスの元の持ち主かもしれないですね。

タカキとハッシュはどうなってしまうのだろうか?

ケジメをつけるためとはいえ、

タカキはパンパンパンしたことを非常に悔いています。

フウカの頭を撫でることすらためらった位です。

公式Twitterでのつぶやきどおりこれからどうしていくのでしょうか?

 

初陣では散々な結果だったハッシュ。

ミカにジャマ呼ばわりされてしまったのが相当堪えています。

デインの助言により、多少気持ちが楽になり、

トレーニングをし直すのでしょうね。

鉄血のオルフェンズ2期8話(33話)のネタバレ含む感想!

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幼少期のマクギリスが口にしていた『バエル』という単語が何なのか?

ガンダムバエルってのが今後出てくるということなので、

マクギリスが搭乗するガンダムになるかもしれませんね。

 

それでフラウロスは何時登場するのだろうか?

次回はガンダムヴィダールだし、モビルアーマーも気になるよ。

 

結局鉄華団は地球から手を引くことになるのね、

あまりにも犠牲者が多すぎるし、事務職の人がいなくなるから

経営がダメになっちゃったんですね。

 

それでマクギリスがオルガにラスタルを倒せば

ギャラルホルンの主導権が握れるからその報酬として火星圏の権限を譲渡ね。

火星の王ってのは鉄華団の事を指すわけね。

 

タカキは鉄華団が火星の王へなる道の事を尊重しつつも、

鉄華団を辞めてフウカと共にカタギとして生きる事を決意したが、

やはりタカキは性格的に戦いは向いていないよ。

 

アストンの事は本当に残念だったけど、

これからは(一応)平和に暮らせるね。

でも地球圏で戦いが起こったらどうなっちゃうんだろうか?

そんな心配ばっかりしちゃう。

 

ハッシュの筋トレシーンは良い清涼剤でしたね、

ザックのボヤキとデインのお手伝い(昭弘でも無理だろアレ)に笑いました。

 

昭弘とチャドが話をしている所でラフタが昭弘のこと考えていたが、

遂にアジーに指摘されちゃいましたね。

ラフタは昭弘のことが好きになってしまったか・・

 

EDの途中でまさかのCパートが!!

タカキのスーツ姿が何か似合っていないぞ。

何か学生にしか見えないね。

でもタカキも可能だったら学校に行きたいんだろうな・・・・

 

タカキ兄妹のこれからの幸せを願って・・・

それとアトラ出なかったじゃねーかー!!次回こそ・・・

 

以上で鉄血のオルフェンズ2期8話(33話)のネタバレ含む感想を終わります!

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