ドラゴンボール超101話ネタバレと感想!第11宇宙との戦い!


スポンサーリンク

本記事はドラゴンボール超101話のネタバレを含む感想を書いていきます。

本記事はブロリストが書いているけど、前回はあまりにもブロリーな展開に

ブロリスト達が歓喜したのではないでしょうかね?

 

というわけで前回は超サイヤ人のバーゲンセール回でしたねー。

キャベがベジータに戦いを挑み(描写されていない)

カリフラが悟空に戦いを挑み、

悟空が意図的にカリフラに修行をつけているように見え、

ケールが悟空に嫉妬して「孫悟空ゥゥゥ」というブロリー的なアレをやって

ブロリー映画のオマージュシーンが出てきて最後に

ジレンがケールをダウンさせるという恐ろしい回でしたねー。

 

やっぱりブロリーとの戦いはパラレルワールドでの出来事なので、

ブロリーそのものには触れませんでしたね、

ベジータが「本来のサイヤ人」と上手いこと言っていましたけどね。

前回ドラゴンボール超100話ネタバレと感想!ケールが覚醒し大暴れ

 

まぁ公式がブロリストでやりたい放題というドラゴンボール超100話でしたが、

今回は第11宇宙との戦いになっていきますね。

ケールを止める為に動いたジレンと悟空はどのような戦いをするのか?

それとジレン戦は次回予告から察するに102話以降かな?

(※本当にジレン戦わなかった)

ドラゴンボール超101話ストーリーネタバレ!

ドラゴンボール超,101話,ネタバレ,感想

ケールが暴走して地形が大幅に変化した武舞台。

悟空はジレンに戦いを挑もうとするも、トッポが横槍を入れてきたが、

悟空は上手いこと逃げ出す。

 

悟空が逃げた後にトッポはジレンに体力温存することを伝え、共に移動する。

そして第11宇宙の5人のメンバーが動き出した。

 

トッポの攻撃を地面に潜ることで掻い潜った悟空は、

偶然カリフラとケールの側に現れる。

そしてそこに第11宇宙の戦士”ブライトトルーパーズ”が迫ってきた!

 

武舞台がメチャクチャになったことで、

第7宇宙の面々もバラバラになってしまったが、

悟空、17号、18号以外のメンバーは無事に合流。

ついでにフリーザは第10宇宙の戦士を倒していた。

 

悟空、カリフラ、ケールはブライトトルーパーズのコンビネーションと

多彩な搦め手により大苦戦したが、17号と18号が将軍であるカーセラルを不意打ちし、

17号はカーセラルと戦い始め、18号は悟空の救援に向かった。

 

18号の助けもあり、一人を撃破。

想定外の出来事だったのか、ブライトトルーパーズは退却して集合し、

弱っているカリフラとケールを攻撃し始める。

 

敵の能力により、悟空達が介入することができない中、

カリフラは絶体絶命のピンチに陥り、ケールは自分の無力さを嘆いた。

その時奇跡が起こる!!!

 

ケールは悲しみと怒りで再び超サイヤ人に変身するが、

ブロリー形態ではなく、普通の超サイヤ人に変身したのであった!!

 

この瞬間とカリフラに褒められて自信を付けたケールは、

カリフラと共にブライトトルーパーズを3人撃破!

(結局ブロリー形態に変身するも、コントロールすることに成功)

残った一人を18号が雑に場外に投げつけて

第11宇宙の戦士達は半分になったのであった。

 

ケールは疲れてダウンするも、悟空は見逃すことにした。

18号は面白がっていなかったが、17号は悟空の気持ちを理解していた。

 

一方悟空達を見つめる少女の姿が・・・

『一難去ってまた一難』バトルロイヤルだからこそあり得るね話だね。

 

以上がドラゴンボール超101話のストーリーネタバレです。

ドラゴンボール超101話の感想!

スポンサーリンク

まごうとこなき、カリフラ&ケール主役回でした。

正直カリフラとケールは101話で脱落だと思っていました。

 

まさか普通の超サイヤ人に変身して

そのままブロリー形態に変身してコントロールするって相当凄いことやってるよ。

ケールの素質はブロリー以上だった・・・

というかコントロールのキッカケは百合である。

 

でも普通の超サイヤ人でも筋肉質になっちゃうのね(笑)

まぁキレイな感じはあるけれど、なんかシュール。

しかしこれでは第6宇宙初の超サイヤ人であるキャベが不憫である。

 

そういえばリアルタイムでプリキュアって言われていたけど、

中の人がプリキュアやっていたんですね。

そして『一難去ってまた一難』ってワードも初代のOPであったし、

東映アニメーションは、公式がブロリスト以上にはっちゃけていないか?

 

それはそれでいいのだが、18号が予想外に活躍しすぎた!!

2回連続投げで決めちゃってるし、もう強すぎぃ!

宇宙サバイバル編はドラゴンボールシリーズで最も女性が活躍しているなぁ。

 

しっかし悟空が頻繁に映るわりには空気になっちゃってるなぁ、

勿論後で活躍するんだろうけど、シナリオの構成上悟空ばっかり映してもなって感じ。

悟飯サイドの方を映すべきだと思っています。

 

とりあえずこれで前半戦が終わったようですけど、

これで前半戦かぁ、非常に濃い時間でしたね。

 

以上がドラゴンボール超101話の感想です。

次回ドラゴンボール超102話では?

次回!ドラゴンボール超102話では、第2宇宙の戦士との戦いになります。

愛の宇宙ということでハートが沢山出ていますが、

次回予告のフリーザが華麗にスルー!!

 

そしてなんとあのヤードラット星人は脱落していなかった!

それよりも変身ヒロインが多数登場するということだが、

個人的にはリブリアンのビジュアルはどうも受け付けない不具合があります。

 

OP映像でベジータが戦っていたということで、

次回はベジータがメインになりそうですね。

スポンサーリンク

サブコンテンツ

このページの先頭へ