『Mステ』はじまりの時の歌詞の意味は?WaTは解散に!


 

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WaTの最後の新曲はじまりの時がMステでお披露目になりますね。

そうです、ご存知の通りWaTは解散してしまいましたっ!!!

 

5年間の沈黙を破って遂に復活したと思ったら早々に

解散宣言しちゃって遂に解散の時を迎えてしまったのですよっっ!!!

しかし特別にMステには出演するので、WaTを拝む最後のチャンスでございます。

今回はWaTの最後のリリース曲はじまりの時について書いていきます。

 

はじまりの時の歌詞の意味は?

 

Mステ はじまりの時 歌詞 意味 WaT 解散

 

思い起こせば、何か涙がこみ上げてきます。

デビュー曲の僕のキモチの歌詞が頭の中に流れ込んできてそりゃあもう大変・・・

(妹が耳にタコが出来るくらいに聴かされましたからね、覚えてるんですよ。)

 

それだけでなく、はじまりの時を聴いた後に涙がこみ上げてきました。

はじまりの時歌詞

 

そこで私ははじまりの歌の歌詞の意味を考えてみました、

その結果はじまりの歌は2つの意味があると思います。

 

一つはウエンツ瑛士と小池徹平がWaTを結成し、

共に歩んできた事をを示しているのであります。

途中で活動休止になってしまった事も上手いこと歌詞に現れていると思います。

 

もしくは、少しだけ気持ち悪い事を書きますが、

ウエンツ瑛士と小池徹平がそういう関係である事を

彷彿とさせる解釈も出てくるかもしれません。

(ヒント:『ジャニーズ』『小説』でググッてね)

 

二つ目は普通の男女の恋愛物語ですね、

20代後半の男性が高校時代を思いだして、

当時片思いしていた女の子に自身の思いを伝えられず

モヤモヤとしている情景が浮かびますね。

 

でもそれぞれの人生を歩む事を誓っている感じがして

好きな女の子とは結局結ばれる事は無さそう

切ない恋の歌ですね。

 

はじまりの歌の意味を総括すると友情と成就しない恋のどちらでも解釈できそうです。

(友情の場合「離れていても友達だぜ!」的なニュアンスで)

 

ちなみに私は前者を推奨します、

友情って素晴らしいし離れていても出会ったら

即バカをやれる関係が最高じゃないですか。

(モテナイ男の僻みでもありますw)

 

それとはじまりの時は2月10日にリリースされた

卒業BESTに収録されております!!

 

WaTがMステ出演後に正式に解散!

 

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WaTは2月11日に解散ライブと握手会を行ったばかりです。

名目上は解散したことになっておりますが、

最後にMステに出演するのは運命の導きだと思います!!

(WaTファンの皆さんもそう思っていますよね?)

 

ここで思ったのですが、WaTはどの順番で歌うのでしょうね?

トップで出てくるのはまずありえないでしょうね。

Mステという大舞台ですからね、最後にふさわしくトリを飾ると思います。

 

始めてWaTがMステに出演した時に

小池徹平が感動のあまり涙を流してしまったことは有名な話ですけど、

今回はどうなるんでしょうね、ウエンツ瑛士も涙を流すと思いますけど・・・

 

WaTの最後を見届けましょう、それが彼らへの手向けだと思います。

 

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